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      <title>法隆寺の情報サイト</title>
      <link>http://www.godstyle.info/horyuj/</link>
      <description>法隆寺の情報を集めました。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
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            <item>
         <title>法隆寺 カントリー</title>
         <description>法隆寺カントリークラブ<br>項　目 内　容 
開場日 1965年7月20日 
コース設計 松山桂司 
グリーン ベント・コウライの2グリーン 
休日 年中無休 
ラウンドスタイル 全組キャディ付き
電磁誘導乗用カート5人乗り 
シューズについて ソフトスパイク ：可 
メタルスパイク 不可 
スパイクレス ：可 
 
練習場 なし 
クレジット AMEX　 DC　 JCB　 UC
　ＢＣ　VISA MASTER
 
ドラコン推奨ホール ＯＵＴコース　6番ホール
ＩＮコース　17番ホール 
ニアピン推奨ホール ＯＵＴコース　4番ホール
ＩＮコース　12番ホール 
レンタル あり 
パーティ料理 オードブル　2,000円〜 
推奨宿泊施設 信貴山観光ホテル
ホテルバンガード三郷
ビジネスホテル大御門
ビジネスホテルいかるが 
アクセス 西名阪自動車道　法隆寺より4km 
クラブバス 法隆寺駅から運行</description>
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         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺 カントリークラブ</title>
         <description>法隆寺カントリークラブ<br>〒 636-0101 　 奈良県生駒郡斑鳩町三井1052 
TEL： 0745-75-2551 
FAX： 0745-74-5270 
 
自動車ご利用の場合　（西名阪道路ご利用の場合）<br>松原ＩＣ−法隆寺ＩＣ左折−Ｒ２５右折−オートバックス左折−当倶楽部

自動車ご利用の場合　（大阪方面より一般道ご利用の場合）<br>Ｒ２５柏原−王寺ー法隆寺−オートバックス左折−当倶楽部

自動車ご利用の場合　（京都方面より一般道ご利用の場合）<br>Ｒ２４ー奈良市内−横田交差点右折−オートバックス右折−当倶楽部

電車ご利用の場合<br>ＪＲ関西本線　天王寺駅−法隆寺駅（南口）クラブカー又はタクシーにて当倶楽部</description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カテゴリ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺 釈迦三尊像</title>
         <description>釈迦三尊像 飛鳥時代（国宝） 
　金堂内陣中央に安置され、法隆寺の本尊である釈迦三尊像は、６２３<br>
年聖徳太子の冥福を祈って、止利仏師に造らせた。 

　杏仁形（ぎょうにんけい）の眼や仰月形の唇、アルカイックスマイル 

と呼ばれる微笑しているような表情は中国北魏様式の影響をうけるが、 

はるか古代ギリシャ彫刻をも思わせる。</description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カテゴリ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺 白鷹</title>
         <description>薬師寺西塔<br>
1851年(享禄1)の兵火のあと、礎石だけが残っていた。宮大工の
西岡常一棟梁により、昭和56年、東塔とほぼ同型に再建された。<br>東塔よりも屋根の傾斜は少ないが高さは百年余後に東塔と同じ
高さになるように多少高く造られている。西塔には白鷹幸伯の鍛<br>えたは白鳳型和釘が使われております。西岡棟梁から薬師寺西
塔に使う和釘は、「最低でも一千年はもつ建物にするために木も<br>樹齢一千年の台湾檜を使用する、釘も一千年以上持ち応えなけ<br>ればならない」というのが条件だったそうです。</description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_17.html</link>
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         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺 夢殿</title>
         <description>法隆寺 夢殿
国宝＜奈良時代＞<br>
聖徳太子が住まわれた斑鳩宮跡に、行信僧都という高僧が、聖徳太子の遺徳を偲んで天平１１年（７３９）に建てた伽藍を上宮王院（東院伽藍）といいます。その中心となる建物がこの夢殿です。八角円堂の中央の厨子には、聖徳太子等身と伝える秘仏救世観音像（飛鳥時代）を安置し、その周囲には聖観音菩薩像（平安時代）、乾漆の行信僧都像（奈良時代）、平安時代に夢殿の修理をされた道詮律師の塑像（平安時代）なども安置しています。この夢殿は中門を改造した礼堂（鎌倉時代）と廻廊に囲まれ、まさに観音の化身と伝える聖徳太子を供養するための殿堂として、神秘的な雰囲気を漂わせています。</description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_14.html</link>
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         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺 宝物館</title>
         <description>法隆寺宝物館　
所材地：東京都台東区上野公園13-9

用　途：博物館

設　計：谷口建築設計研究所

施　工：大林組<br>
竣　工：１９９９年

延　床：4,029�u

東京国立博物館の敷地内に建てられた法隆寺の宝物を一般公開するための施設。<br>設計は谷口吉生氏で豊田美術館同様，前面に池が作られその上を渡り建物へつづいている。</description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カテゴリ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺 自動車 学校</title>
         <description>●法隆寺自動車教習所は、全ての２輪免許【限定〜大型】が取得できます。  
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詳しくは、0743-57-2610　までお問い合わせください。 
  
  
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　 ていただくことが出来ます。<br>●安心パックなので、技能補習料･検定料の追加費用はありませ<br>　 ん。<br>
  
まず体験！<br> 
まずは体験してみましょう。無料体験教習を受け付けています。迷う前に、まずは　0743-57-2610　までお電話ください。きっと新しい世界が開けます。</description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_13.html</link>
         <guid>http://www.godstyle.info/horyuj/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カテゴリ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺 謎</title>
         <description><![CDATA[法隆寺の謎<br>〇「古事記」「日本書紀」には何故か法隆寺についての記述が殆ど書かれていない。それは故意に記述をしなかったと考えるべきである。<br>
〇寺の戸籍と云われる「資財帳」は絶対に正確でなければならないが、法隆寺の資財帳には創建当時の事が殆ど書かれていない。奇妙なことである。<br>
〇法隆寺の中門は四間なので、真ん中に柱が立っている。門の中心に柱が立っている造りはどう考えてもおかしい。＜とおせんぼ＞をしているようである。<br>
〇五重塔の上に鎌が三本固定されてある。そんな所に何故ピカピカ光った刃物があるのだろうか。<br>
〇創建当時の法隆寺には講堂がなかった。つまりその当時の法隆寺は学問寺ではなかった。とすると、一体何の為に建てられた寺だったのだろうか。<br>
〇金堂の中に安置されてある御本尊は、真ん中に釈迦三尊、左に阿弥陀三尊、右に薬師三尊、と並んでいる。まず本尊が三体ある事がおかしい。<br>
〇薬師三尊像は釈迦三尊と全く同じスタイルで印相も脇侍も同一である。又、これらの本尊は法隆寺の建物より古いので、一体どこから持ってきたのか不明である。更に何故この本尊でなければならないのかそれも分からない。<br>
〇釈迦如来の脇侍は通常、文殊菩薩、普賢菩薩、であるが、玉を持っているので薬王菩薩、薬上菩薩である。それでは完全におかしい。<br>
〇釈迦如来の衣服は、如来の服装ではなく、中国北魏時代の帝王の服である。何故そんな衣服を纏っているのか<br>
〇釈迦如来の左手の「与願の印」はこれでは全く意味が違っていまう。小指、薬指、を曲げる印はおかしい。<br>
〇釈迦如来のお顔の眉間に釘が一本突き刺してある。白毫を止めるためのものとは言え常識外れの手法である。<br>
〇光背の図柄は、あたかもめらめらと火炎が立ち上るようなデザインで異様だ。<br>
〇救世観音が安置されてある夢殿は石造りであるが、これは建物そのものが石棺ではないのか。この場所で聖徳太子が思索に耽り、瞑想をした、とあるが、こんな陰気くさい所で出来るものではない。ウソである。<br>
〇救世観音のお顔は、北魏様式の仏面とは言え、その様式を備えた生首（なまくび）をその儘乗せたと云うほかない。とした場合、それは誰の生首なのか。<br>
〇観音菩薩が手に持っているのは通常「宝珠」であるが、ここでは「舎利瓶」になっている。つまり「骨ツボ」である。何故か。<br>
〇光背のデザインは釈迦本尊同様燃え盛る火炎のようだ。<br>
〇この像は1200年間白布に巻かれた秘仏になっていた。その理由は何か。<br>
〇夢殿の屋根の頂点には「露盤宝珠」が載っているがホントは「舎利瓶」。夢殿の屋根の上にはホネが載せてあるという事である。完全におかしい。<br>
〇金堂の中には、御本尊三体、その回りに四天王、建物の内側には壁画が描かれてある。建物が古く、壁画が新しく、その差は約100年くらいある。--とすると、100年間壁画の無い時代があった事になる。そんな事は有り得る事なのだろうか。<br>
〇壁画には、インド女性としての仏画が描かれてある。壁画のテーマはすべて阿弥陀の世界らしいと云う。阿弥陀の世界とは死後の世界の事を指している。すべてが死後の世界、阿弥陀の世界、というのも奇妙ではないか。<br>
〇金堂の一階は九間幅で、二階は四間幅、従って一階と二階を通す「通し柱」はない。上と下は別々の構造である。どうしてこんな無理な建物を作ったのか。<br>

　その外<br>
●四天王が持っているもの--火炎と刃物の不思議

●玉虫の厨子と橘夫人念持仏のもつ役割

●五重塔の土台から見つかったかなりの人骨

●五重塔四面の塑像の謎、釈迦と太子の二重イメージ

●聖霊会（しょうりょうえ）---法隆寺のお祭りの怪

●---その他、多数

<br>]]></description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カテゴリ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺自動車教習所</title>
         <description>●法隆寺自動車教習所は、全ての２輪免許【限定〜大型】が取得できます。  
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普通免許もしくは大型免許 183,750円 89,250円 68,250円 
免許なしもしくは原付 --- 131,250円 99,750円 
 
  　　 
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充実したサービス 
 
●6ヶ月〜6歳までのお子様を、専属の保育士が<br>　 お世話します。<br>●お客様のご都合に合わせて、教習のスケジュー
　 ルをお作りします。<br>●充実した送迎バス路線。 &gt;&gt;詳しくはこちら<br>　 予約送迎につきましてはお問い合わせください。<br> 
  
料金 
  
AT普通免許　昼間コース　　￥309,750.-（税込）<br> 
  
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  安心のプラン 
 
●専属の保育士がお世話しますので、その間、しっかりと教習を受け
　 ていただくことが出来ます。<br>●安心パックなので、技能補習料･検定料の追加費用はありませ<br>　 ん。<br>
  
まず体験！<br> 
まずは体験してみましょう。無料体験教習を受け付けています。迷う前に、まずは　0743-57-2610　までお電話ください。きっと新しい世界が開けます。</description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カテゴリ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺 金堂</title>
         <description>法隆寺 金堂について
法隆寺金堂 
 飛鳥時代（国宝） 
 　四方に階段を付けた二重の基壇に立つ二層づくり。<br>
　初層のまわりに裳階（もこし）をめぐらせる。上層は万字くづ 

しの高欄とそれを支える人字形の割束、軒を支える雲形肘木な 

どに飛鳥建築の特色を持つ。  

釈迦三尊像 飛鳥時代（国宝） 
　金堂内陣中央に安置され、法隆寺の本尊である釈迦三尊像は、６２３<br>
年聖徳太子の冥福を祈って、止利仏師に造らせた。 

　杏仁形（ぎょうにんけい）の眼や仰月形の唇、アルカイックスマイル 

と呼ばれる微笑しているような表情は中国北魏様式の影響をうけるが、 

はるか古代ギリシャ彫刻をも思わせる。   

薬師如来像 飛鳥時代（国宝） 
 　金堂内陣東側に安置される薬師如来像は、推古天皇と聖徳太子が、病気平癒<br>
を祈願しながらも亡くなってしまった用明天皇（太子の父）のために法隆寺と 

ともに６０７年に完成させたと、その光背裏の銘文にある。 

　しかし、原物は６７０年の火災で焼失し、その後擬古作として造られたよう 

である。 

　釈迦三尊像の中尊と類似しているが、より自然でふくよかに表現されている。  

阿弥陀如来像 鎌倉時代（重要文化財） 
　金堂内陣西側に安置される阿弥陀如来像は、太子の母・間人（はしひと）<br>
皇后のためにつくられたとされる。 

　光背裏の銘文には、平安時代に原物が盗まれたため、１２３２年につくり 

直したとある。 

運慶の四男・康勝（こうしょう）作品である。 

　隣の二体の、飛鳥仏のおおらかな表現に対し、より洗練された技法が見ら 

れる。   

金堂壁画  
 　かつて、金堂内の周囲１２面の壁には釈迦・薬師・弥勒・阿弥陀の四浄<br>
土と八体の菩薩、上部の２０面の小壁には飛翔する天人像が描かれていた 

が、不幸にも１９４９年（昭和２４年）の火災で飛天小壁画以外は焼失し 

た。 

　現在、金堂には模写が納められ、焼けた壁画は樹脂で剥落をとめ、収蔵 

庫に保存されている。 

　中国敦煌の石窟壁画と多くの類似が見られ、興味深い。  

四天王像 飛鳥時代（国宝） 

　金堂の須弥壇の四隅には現存する日本最古の四天 

王像が安置されている。 

　樟の一木造りで全身に彩色が施されていた。６５ 

０年頃の作品とされる。 

　それぞれ異なる表情の邪鬼の背に直立正面し、薄 

肉彫りの流れるような衣文様をもつ四天王像は飛鳥 

彫刻の代表である。 

 
その他　金堂内諸仏  
 　金堂には、その他平安時代（藤原期）の毘沙門天とその妃　吉祥天、平安<br>
時代（初期）の国宝　地蔵菩薩、また　塑像吉祥天が安置されている。</description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_10.html</link>
         <guid>http://www.godstyle.info/horyuj/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カテゴリ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺グランドホテル</title>
         <description>法隆寺グランドホテル

冠 婚 葬 祭

真心とサービスでご奉仕。<br>
法事、法要にいたるまで、あらゆる設備をご用意致しております。<br> 
  
 奈良県生駒郡斑鳩町幸前2-1-12
TEL 0745-75-8800
FAX 0745-75-8811 
　�求@公　栄　社</description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_8.html</link>
         <guid>http://www.godstyle.info/horyuj/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カテゴリ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺 国際</title>
         <description>称
　　　　　奈 良 県 立 斑 鳩 高 等 学 校

　　　　　奈良県立法隆寺国際高等学校

住所
　　　　　〒６３６-０１０４　奈良県生駒郡斑鳩町高安２丁目１-１<br>
電話番号
　　　　　０７４５-７４-３６３０ 

ファックス番号
　　　　　０７４５-７５-３２８６</description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_9.html</link>
         <guid>http://www.godstyle.info/horyuj/post_9.html</guid>
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         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法隆寺国際高校</title>
         <description>称
　　　　　奈 良 県 立 斑 鳩 高 等 学 校

　　　　　奈良県立法隆寺国際高等学校

住所
　　　　　〒６３６-０１０４　奈良県生駒郡斑鳩町高安２丁目１-１<br>
電話番号
　　　　　０７４５-７４-３６３０ 

ファックス番号
　　　　　０７４５-７５-３２８６</description>
         <link>http://www.godstyle.info/horyuj/post_7.html</link>
         <guid>http://www.godstyle.info/horyuj/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カテゴリ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>聖徳太子と法隆寺</title>
         <description>聖徳太子と法隆寺

５７４（敏達３）年、父、用明天皇、母、穴穂部間人皇后の皇子（厩戸皇子）として生誕しました。用明天皇の母・堅塩媛、穴穂部間人皇后の母・小姉君は、ともに蘇我稲目の娘で、蘇我馬子とは兄妹でした。また、妃の一人、刀自古郎女は、蘇我馬子の娘でした。<br>
５９３年、推古天皇が即位し、甥の厩戸皇子を皇太子に立て（聖徳太子）、摂政 に任じ、国政を委ねましが、事実上は、太子と馬子との共同執政といわれます。<br>
６０１（推古９）年には、聖徳太子は斑鳩宮を造営し、政治の基調に仏教を採用し、文化の向上と仏教の興隆を目指し、 

冠位十二階 や憲法十七条の制定 
遣隋使 ・小野妹子を派遣、国書を煬帝に奉呈 
天皇記、国記 の記録 
勝鬘経義疏、維摩経義疏、法華経義疏の撰 
などを行いました。<br>
 飛鳥時代の遺構を伝える法隆寺は、金堂に安置されている薬師如来の光背銘によると、用明天皇が自らの病気平癒を祈って薬師像と寺の建立を発願したが、その完成を待たずに崩御し、その遺命を受けた推古天皇と聖徳太子が６０７（推古１５）年に完成したとあります。金堂釈迦三尊像の光背銘によると、６２１（推古２９）年に間人皇后が亡くなり、６２２（推古３０）年に太子も病いに倒れ、太子を看病していた妃膳夫人も病床に臥したといいます。そのとき、他の太子の妃や山背大兄皇子をはじめとする皇子、諸臣が太子と等身の釈迦像の造顕を発願したが、膳夫人、聖徳太子と相次いで薨去したといいます。そこで、６２３（推古３１）年に釈迦像を仏師・鞍作止利に造らせたと伝えられます。そして６４３（皇極２）年、蘇我入鹿に攻められた山背大兄皇子一族は、斑鳩寺で自害し、聖徳太子一族は滅亡しました。<br>
『日本書紀』によると、６７０（天智９）年に法隆寺は一屋も余すことなく焼失したといいます。金堂と五重塔を擁する現在の西院伽藍は、天武・持統朝に着工され和銅年間（７０８〜７１４）には完成されていたといわれます。</description>
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         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
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         <title>法隆寺の歴史</title>
         <description>法隆寺は聖徳太子が父・用明天皇のために６０７年（推古

１５年）に建立したといわれる。 

　「日本書紀」によると、その寺は６７０年（天智９年）落 

雷による火災で焼失したと思われる。 

　現在の南大門の東のその寺跡を若草伽藍と呼び、礎石が置 

かれている。又、現在の法隆寺の金堂や東室の礎石、石垣の 

一部にも若草伽藍の礎石が使われている。 
 

　古い寺の伽藍配置は塔と金堂が南北一直線に並ぶ四天王寺式であった。古い法隆寺が焼失した 

後、再建されたのが、現在の西院伽藍である。 

　まず金堂が建ち、７１１年（和銅４年）には五重塔と中門も完成していたといわれる。その後 

、鐘楼・経蔵・講堂・僧坊・食堂・西円堂等、次々と建てられ、平安時代末期には現在の西院の 

形が整った。 

　又、行信により太子の遺徳をしのんで７３９年（天平１１年）、斑鳩宮跡に建立された上宮王 

院夢殿は東院とよばれ、太子信仰のメッカとなった。平安末期から鎌倉時代にかけて特に太子信 

仰が高まり寺は繁栄した。 

　その後も衰退・復興を重ねながらも慶長大修理・元禄大修理・昭和大修理を経て、法隆寺は１ 

９９３年１２月に日本最初のユネスコ世界文化遺産に登録された。 

　西院の金堂・五重塔・中門ならびに回廊は７世紀末から８世紀初めにかけて造られた現存世界 

最古の木造建築物であり、飛鳥時代の秀れた建築技術を今日につたえている 。</description>
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         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 03:12:11 +0900</pubDate>
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