« スタットレス ピレリー | メイン | スタットレス ハリアー »

スタットレス ハンコック

スタットレス ハンコックについて

■ハンコックタイヤのスタットレス
●Winter i’cept W605
雪道とアイスバーンで、安全な走行性能を発揮するための、新概念トラッドデザインを適用した冬期用Studlessタイヤ。滑りやすい冬の路面で、最高のtraction性能を発揮するファイバーを配合した新コンパウンドを採用しています。

進化した制動性能を誇る Winter i’cept
ニューコンセプトテクノロジー(2S+Eco,BOS)搭載、制動性能を向上し、氷雪路走行で余裕のドライビングを実現。

特殊高強力繊維(Super tensile spike fiber)とは?
トレッドゴムと堅く結合された特殊高強力繊維はタイヤが路面の上の氷層と触れる時、アイススパイクピンのように氷を力強くスクラッチしてアイスブレーキング性能を向上させます。
特殊高強力繊維(Super tensile spike fiber)の特徴?
既存の繊維(ファイバー)と比べ約20%強度が向上しており、磨耗しにくく、折れにくい構造になっており、またゴムと堅く結合させるための特殊コーティング効果により、トレッドゴムからも抜けにくく設計されています。

●ICEBEAR W604
アイスバーン、圧雪路に優れた新コンセプトの極寒地専用スタッドレスタイヤ。
ジグザググループが横滑りに効く。
ひとつひとつのブロック形状をただの四角にするのではなく、縦方向をギザギザした歯車型にすることで、横方向のスリップを抑えることに成功。これにより、スノー&アイス時のコーナリング性能を大幅に向上させています。また、従来のモデルよりもサイプの数を増やした「マルチ・サイプ」を採用したことで凍結時でのエッヂ効果を増大させ、発進・制動性能を向上させています。

シリカコンパウンド。
既存のタイヤ補強剤であるカーボンブラックに対して転がり抵抗や低音での優れた特性を発揮する新素材、シリカを配合。既存のタイヤに比べると燃費の向上や雨、雪、アイスバーンといった路面でも卓越した運動性能を発揮することが可能となりました。

●口コミ
(良い意見)
値段が安い。国産メーカーのほぼ半値。
ハンコックが主催する「試乗会」に出席したある販売店の方は「W604に比べると、W605のほうが明らかに良くなっていてブリヂストンと遜色なかった…」と、報じている。
アスファルトの上のシャーベット状路面→全く危なげなく問題ない
圧雪で表面が固くやや濡れていて滑りやすい路面→全く問題ない
W605は北海道でも十分お勧めできる性能。
(悪い意見)
鳴く、乗り心地が最悪とか磨耗してくるとコンパウンドの変化が大きいとか言われている。
性能はやや劣る。
都心など雪があまり積もらなければ、問題はありませんが、凍結や雪国(ゲレンデ)などではやめた方がいいでしょう。


詳しくはこちらのHPをご覧ください。
ハンコックタイヤ ジャパン[http://www.hankooktire.com/japan/index.asp]
口コミレビュー[http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=4587128/?Reload=%8C%9F%8D%F5&SearchWord=%83n%83%93%83R%83b%83N&LQ=%83n%83%93%83R%83b%83N]
楽天市場[http://beta.esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=2&sitem=%A5%CF%A5%F3%A5%B3%A5%C3%A5%AF%A1%A1%A5%B9%A5%BF%A5%C3%A5%C9%A5%EC%A5%B9]


関連した情報は下記より何か見つかるかもしれません。

楽天で検索


Entry

HOME
TOP