ツンデレカフェ 秋葉原

ツンデレカフェ 秋葉原
ウェイトレスと客がメイドと主人という設定の「メイドカフェ」。すっかり世の中に浸透しつつありますが
メイドカフェ発祥の地『秋葉原』では新たに、ちょっと変わったサービスが次々と出てきているようです。
「ツンデレカフェ 秋葉原」
ツンデレとは例えば、“普段はツンツン、二人っきりの時は急にしおらしくなってデレデレといちゃついてくる”ようなタイプの女の子のことである。
すなわち、ツンツン+デレデレ=ツンツンデレデレ→ツンデレと言うことになる。

他には、最初はお客に対しツンツンしていたメイドが、ツンツンした中にも隠し切れない照れや愛らしさを見せることによって好感度を上昇させていく(=デレデレ)ツンデレ喫茶(ツンデレカフェ)が出現している。

ツンツンデレデレしたツンデレ系の女の子のことをツンデレラと呼ぶこともある。ツンデレラは、「メイドさん」や「メガネっ娘」に迫る新たなジャンルを確立しつつあり、女性誌やアダルトビデオにおいても曲解はあるがツンデレを取り上げた記事・作品が登場し始めた。

ツンツンには大まかに言って、無口で非社交的なタイプと、プライドが高くて活発なタイプの2通りが存在する。
萌え属性としては、一般に「ツリ目」「ツインテール」「金髪」「眼鏡」「お嬢様」「委員長」「妹」などと相性が良いとされ、特にツリ目はツンデレの目印といっても良い。

ツンデレカフェ(ツンデレ喫茶)は、 アキバ、池袋周辺に複数存在するが、お店によってツンデレ度に差があり、当然満足度にも差が出る。
有名どころとしては、 妹系カフェのNAGOMI(秋葉原)がある。

アニメに見るツンデレ系キャラとしては、『秋桜の空に』の佐久間晴姫、『Canvas 〜セピア色のモチーフ〜』、『スクールランブル』の沢近愛理、『涼風』の朝比奈涼風、『まほらば』の赤坂早紀、『瀬戸の花嫁』の江戸前留奈、『これが私の御主人様』沢渡いずみ、『新世紀エヴァンゲリオン』の葛城ミサトなど。


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ツンデレカフェ 大阪

ツンデレカフェ 大阪
客とウェイトレスがメイドと主人という設定の「メイド喫茶」はすっかりおなじみだ。今じゃ秋葉原から離れた大阪にもオープンし、その勢いはノンストップ。ところが男性が「萌え〜」と感じるのは、ただひたすら奉仕してくれるメイドさんだけではないらしい。

 萌え業界の新たな属性「ツンデレ」も、オタッキーな男性を中心に今、大人気だという。・・・ツンデレって何よ? という人のためにレッツおさらい。簡単に言えば、普段はツンツンとそっけない態度や発言をするくせに、2人になるとデレデレと甘えてくるキャラクターのこと。「ご主人さま〜」といつも甘い声で仕えてくれるメイドとは、正反対のキャラクターというわけだ。アニメのキャラクターには、このツンデレが意外と多く、メイドと人気を二分している、との声も上がっているほど。


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ツンデレカフェ 名古屋(大須)

「お帰りなさいませ御主人様(お嬢様)」というメイド喫茶の挨拶は、名古屋(大須)の「M's Melody」が発祥だという話を聞いたことがあります。
普通に「いらっしゃいませ」と挨拶をするメイド喫茶もあるとのこと。

Wikipediaで「コスプレ系喫茶」の項目を見ていたのです。

なんか大須には巫女さんがいる居酒屋があるらしい。

まぁ、要するにごく普通の居酒屋ということでしょうけどね。

あとは、なんかツンデレカフェが登場したとか。

見てみたいですね。


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ツンデレカフェ 日本橋

「ツンデレカフェ」

東京では大流行だ。ツンデレラが接客してくれる夢のような喫茶店。最高だよな。

と言うか、没頭できる趣味を見つけようとしてるうちに、チョイヲタ・・

メイド喫茶も行ってしまった
マンガ喫茶も大好きだ
2ちゃんライトユーザーに昇進

楽々合格だな。
ま、意外と明るいヲタクはモテルらしいからな。良いことにしといたろ。

早く「ツンデレカフェ 日本橋」出来ないかな。


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ツンデレカフェ 池袋

ツンデレカフェ 池袋
ツンデレカフェ 池袋へ行ってきました。で、「ツンデレカフェ」は駄目だという結論に至りました。

まあ、女の子とか店の問題もあるんでしょうけど、「ツンデレ」という要素と「カフェ」という形態が構造的にミスマッチだってことだと思うんですよね。

そもそも「ツンデレ」って、基本的に「みんなの前=公的な態度はツン」で「自分の前=私的な態度はデレ」という対比が重要なのであって、「カフェ」というあくまで「公的」な空間の中では常に「ツン」とならざるを得ず、「デレ」となる要素が出づらくなります。

しかも、その「デレ」要素も「自分の前だけ」というある種の限定、つまり「デレ=私の独占」があってはじめて「ツン=公な態度」に価値が出るわけで、周囲の人間と共有せざるを得ない環境ではそのコントラストがぼやけてしまう。

だから基本的には「ツンデレ」という態度を踏襲していても、見せ掛けはともかく、上記の理由から「ツン=乱雑」「デレ=八方美人」としか捉えられず、結果的に本来の要素からはかけ離れたものになってしまいます。

もし本当に「ツンデレ」という要素を最大限活かした店舗をつくるとしたら、オープンな空間(入り口orフロア)と私的な空間(個室or仕切り付きテーブル)を切り分けて、双方の場で女の子の態度を変えるという演出が必要になり、必然的に「カフェ」という形態を取る事が難しくなるでしょう。

恐らく、この形態に最も適しているのはキャバクラもしくは風俗だと思われます。てゆーかそのうちどっかが始めるんじゃないですか、これ。

まあ、別に「オタクなんて記号で形式的に萌えてりゃいいんだ」って人は、「べ、別にうれしくなんてないんだからね!!」とか言われて喜んでればいいんでしょうけど。実際みんな嬉しそうだったしなぁ・・・。僕には何が楽しいのかよく分かんないや。

あ、あと、あの店の娘は「ツンな態度」と「DQNな態度」を履き違えてると思ったり。「今○○シメてる。」とか言ってて、それはどうかと思いました。


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